2008年2月アーカイブ
母子手帳ケースのキューズベリー/CUSE BERRY の商品はとってもかわいらしく、
見ているだけでとても幸せな気分になります。
もちろんサイトの出来ばえも秀逸で見習わなくちゃなあと思う今日この頃。
きっとスタッフの皆様もステキな方々ばかりなのでしょう。
キューズベリーの母子手帳ケースのような印鑑ケース作れないかなあ。
スタンプを頻繁に使う郵便局、ホテル、銀行、保険会社、工場などで大活躍。
用紙を差し込むだけで自動的になつ印できる、卓上サイズのスタンプマシーンです。Xスタンパーの印面を取り付けるだけで、カンタンに美しい印影を残せます。

かんてんねんど
安心して遊べる食用色素と食品素材(寒天)を使用。
食品素材の「寒天」と食用色素でできたアレルギーの心配がないとっても安心なねんどです。においが少なく、手にくっつきにくいのが特長。保水性が良く乾きにくいので、長い時間をかけてゆっくり制作することができ、乾燥しても”ぷるるん”とした弾力性を楽しめる今までにないねんどです。色と色を混ぜ合わせて新しい色づくりがたのしめ、遊びながら色彩感覚を養うことができます。




1761年カスパー・ファーバーがニュールンベルグ郊外のシュタインで鉛筆の製造を開始。1840年ローター・ファーバーが鉛筆全製品に“A.W.FABER”の刻印を入れ、鉛筆が始めてブランド品として認知されました。その後1851年に六角形デザインの鉛筆を発表。そして、この鉛筆の「長さ・太さ・硬度」が世界的基準となりました。1898年バイエルン王室承認のもとに、ファーバーカステル伯爵家が誕生。1905年世界で最も有名な鉛筆「カステル9000番」を発表。1928年以降、世界各国に製造部門、販売会社を設立。現在、ファーバーカステル社の鉛筆生産量は世界一を誇ります。1978年コスメチック部門に進出するなど、ファーバーカステル社は常に新しい分野の新製品開発に力を入れ、世界的ブランドに確立させるべく、弛まない努力を続けています。

こだわりは、さりげなく。個性を主張したい人のために。
洗練されたイメージ、今までにない存在感。なつ印のシーンを鮮やかに、印象的に彩る『ネーム9 Vivo』。ビジネスの大切な場所やオフィス、ショップなどで、持つ人の個性をさりげなく主張します。エレガントな6色のカラーバリエーションから、あなたに似合う一本をお選びください。



















